画像から「どう見えるか」を判断する視環境設計・制御を提案する

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REALAPS-OmniがClimateStudioに対応しました

REALAPS-OmniがClimateStudioに対応しました。ClimateStudioによる全方位シミュレーション結果がREALAPS-Omniに取り込めます。

REALAPS-Omniの明るさ検討画像をバージョンアップしました

REALAPS-Omniの明るさ検討画像をバージョンアップしました。明るさ検討の区分け範囲として、任意の範囲が設定できるようになりました。 ダウンロードはこちらから

Grasshopperコンポーネントをバージョンアップしました

ライノセラスプラグインのグラスホッパー用コントロールのHDR2Luminanceをバージョンアップしました。 Grasshopper上でhdrファイルから輝度データやXYZデータ、RGBデータを取りだすことができます。 Grasshopperコンポーネントのダウンロード

REALAPS-Omniシリーズにコードメーターランタイムを同梱しました

インストール時に、コードメーターランタイムを一度アンインストールしてから、ver6.80を再インストールしてください。

REALAPS-Omniのリアル・アピアランス画像にオーバーフロー確認機能がつきました。

REALAPS-Omniでリアル・アピアランス画像を作成したときに、オーバーフローしている画素を確認する機能が追加されました。

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