画像から「どう見えるか」を判断する視環境設計・制御を提案する

04 大学体育館における視環境設計

04 大学体育館における視環境設計にリアル・アピアランス設計を活用

株式会社 石本建築事務所様

case002_03東邦大学習志野キャンパス・スポーツアリーナは、3階建て、延べ床面積6650㎡の総合体育館です。

「自然エネルギcase002_01ーを積極的に導入した明るく風通しのよい体育館」をコンセプトとして、メインアリーナは外周と中央部のトップライトから競技面に積極的に自然採光を採り入れるように設計されています。

case002_02設計段階からリアルアピアランス画像によるシミュレーション画像を活用して、輝度対比の少ない均質で明るい空間、採光の変化によるボールの見え方、人工照明の点灯時間の低減など省エネルギー性能の検証などを行いました。
 

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