アピアランス設計支援ツール『REALAPS®(リアラプス)』

よくあるご質問

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「REALAPS®に関して寄せられたご質問」

■対応PCは?

Windows 7を推奨しております。 現在、Macへの対応を検討しております。

■オプションのみの購入は可能か?

可能です。基本ソフトをご購入の時、またはオプションのみを追加でご購入いただけます。

■保守期間は?

購入から1年間は、無償で保守を行っております。1年以降は、毎年、定価の10%の更新料をいただいております。

■操作方法などのセミナーはあるか?

ございます。セミナーをご希望の方は、メールまたはお電話でお問合せください。

■リアルアピアランス画像の出力について

背景の対象範囲は、表示する画像と同じ寸法を左右上下にとったその平均になります。
画像サイズが425mm×325mmの場合、左右に425mm、上下に325mmの範囲が対象です。
また、この全体の範囲が視野角60度程度に収まるようにご覧いただくことを推奨しております。

■dat、もしくはcdatの計算結果が0KBになる

正しく計算が行われていない状態です。 原因として、以下のような場合が考えられます。
・スケッチアップにおいて、マテリアル、コンポーネント、シーンなどに全角の文字が入っている。
・視点の設定が、光が差し込まない場所に位置している(柱や天井裏など)。
また、スケッチアップのデータが大きすぎると、オーバーフローすることがありますので、ご注意ください。

■計算の所要時間は?

対象空間(スケッチアップ)の規模、照明器具の数によってばらつきがあります。

■昼光の条件は?

CIE標準天空と、LESCOMに対応しております。LESCOMにつきましては、弊社では取扱いはございません。

■Clumカラーの対応カメラは?2014年1月現在では、以下のカメラに対応しております。

  • Canon Eos kiss X6i
  • Panasonic LUMIXGX1
  • Canon Powershot G11/G12
    今後、対応カメラを追加していく予定です。なお、弊社ではカメラの取扱いはございません。

■F値の選び方は?

どのF値でも性能評価画像を作成する上では変わりません。測定しようとする輝度範囲によって決まるシャッタースピードの範囲が変わるので、昼光状況の撮影等の場合、高輝度まで測定できるF値が望ましいと考えられます。

■魚眼レンズには対応しているか?

対応しておりません。魚眼レンズでは、ピクセルごとに解像度が異なる為、明るさ画像などへの変換ができません。

お気軽にお問い合わせ下さい TEL 03-5797-9178 平日9:00-17:00 e-mail:info@vtl.co.jp [24h]

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