アピアランス設計支援ツール『REALAPS®(リアラプス)』

REALAPS®活用による投資対効果検討資料

REALAPS®活用による投資対効果検討資料

 アウトプット分析にかかる
時間
 アウトプットの内容 顧客にアピール
できるポイント
デメリット
メーカにとって
アウトプット分析にかかる
時間
 アウトプットの内容 顧客にアピール
できるポイント
デメリット
メーカにとって
DIALux evoのみ照度分布
輝度・色度データ
モデル作成:1H~
計算:2~3分
※規模による
照明器具の持つ性能を使い空間の照明の性能を表す。
(lx、or cd/㎡)どちらかというと器具の性能で明るさの度合いが決まる要素が大きい。
JIS基準による照明のデータを提供できる。(照度分布など)昼光のシミュレーションの信頼性が低い
REALAPS基本輝度画像
明るさ画像
照度画像
1~2分
※変換のみ
DIALux evoなどで出力したデータや、測定データにより空間の目で感じる明るさを画像でデジタル的(NB値)に表す。DIALux evoの計算結果から、明るさの評価が可能。ソフト料投資
REALAPS
オプション
グレア修正グレア画像1~2分
※変換のみ
輝度をグレアに変換し、その度合いを画像の色合いで確認できる。まぶしさのレベルの評価が可能。ソフト料投資
インデックス明るさ検討画像
領域率画像
画像統計量
1~2分
※変換・計算
照明器具の性能による空間の明るさを、画像でデジタル的に想定するゾーンごとに色分けでき、その解析により目で感じる明るさが想定仕様通りか検証できる。空間を構成する環境による影響も考慮し目が感じる明るさを総合的に画像の色合いで確認でき、より高度な分析が可能。ソフト料投資
リアル・アピアランスリアル・アピアランス画像1~2分
※変換のみ
提案する照明空間の実際の見た目を照明器具などの光の性能を忠実に反映したデータで表現する画像。実際の空間の見え方を表示できる。ソフト料投資
Urad
(シミュレーションツール)
輝度データ
輝度・色度データ
照度データ
モデル作成:1H~
計算:5分~
※規模による
DIALux evoと同等の出力ができる。DIALuxと違い、照度分布画像も出力できる。DIALuxよりも正確な昼光と人工照明を併用したシミュレーションが可能。
複雑なモデルも作成可能。
規模によるが、計算に時間を要する。ソフト料投資
Clumカラー
(輝度・色度画像測定ツール)
輝度データ
輝度・色度データ
写真撮影:1~2分(1回分)
輝度画像合成:2~3分(1回分)
施工後実際の照明空間の写真を撮影し、そのデータにより、輝度データに処理する。
そのデータを基本機能やその他オプションで処理し、明るさ画像、明るさ検討画像に変換し、同様の明るさを評価でき、計画時と実施後の比較により、計画と同じレベルであることを確認できる。
輝度画像を簡単に測定できる。シミュレーションとの比較も可能。規模によるが、計算に時間を要する。

ソフト料投資
RWS
(REALAPS WEB サービス)
輝度画像
明るさ画像
明るさ検討画像
修正グレア画像
リアル・アピアランス画像
データ入力:1分弱
解析時間:5~10分
※解析はRWS上で行うため、ユーザの作業はない
同上DIALux evoなどのシミュレーションデータや、スマートフォンで撮影した画像を、WEB上のシステムを用いて簡単に一度に変換できる。
解析後、登録されたメールアドレスに、画像一式が届く。
都度のソフト使用料がかかる
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