画像から「どう見えるか」を判断する視環境設計・制御を提案する

全方位で考える

VRで実環境での体験を自分の空間デザインに活かそう

VTLは、独自の技術を用いることにより、各画素が輝度・色度という物理量を持つ全方位測光色画像を測定、生成、解析することができるシステムを開発しました。正しい物理量に基づいて生成されたリアル・アピアランス画像をVRゴーグルで体験すると、実環境と非常に近い体験をすることができます。

さらに、リアルアピアランス画像は、知覚する明るさ、知覚する色を、数量として推定することもできます。

測光色画像は、撮影画像を合成した画像から輝度と色度のデータを測定することで作成できます。 また弊社独自の技術による正しいシミュレーションによっても生成することもできます。

今までのCGとは全く異なる、正しい物理量に基づいた視覚体験をぜひ360°のパノラマで体感してください。

RICOH THETA‎ V で撮影した画像を合成しリアルアピアランス画像に変換する方法

モデルから作成したシミュレーション画像をリアルアピアランス画像に変換する方法

実環境と非常に近いリアルな空間体験ができるVR全方位REALAPS(仮称)を開発
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